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サービス

提出物を起点に問題を準備し、学習者の考え方とAIを扱う力を確認して、結果を学習へつなげます。

教育者による方針と確認を中心に、準備、受験、結果までを一つの流れで支えます。

CoHumiaの利用の流れ

組織の導入後、教育者と学習者は次の流れで利用します。

  1. 01

    組織の利用を始める

    契約と運用条件に基づいて組織を設定し、教育者を招待します。

  2. 02

    グループと試験を作る

    教育者が対象者、目的、出題内容、運用条件を設定します。

  3. 03

    学習者が成果物を提出する

    実際に取り組んだ成果物を、評価の題材として提出します。

  4. 04

    成果物に沿う問題を準備する

    CoHumiaが成果物と教育者の方針に沿って、確認する問題を準備します。

  5. 05

    教育者が問題を確認する

    教育者が内容を確認し、学習者が受験できる状態にします。

  6. 06

    4問+4問に取り組む

    学習者は、自分で考える4問とAIと協働する4問に取り組みます。

  7. 07

    結果を確認し学習へつなげる

    CoHumiaが根拠のある結果を準備し、教育者が確認して学習者へ伝えます。

それぞれの役割

教育者
評価の目的と条件を決め、準備された問題と結果を確認し、学習へつなげます。
学習者
成果物を提出し、自分の考えとAIとの協働の両方を、説明と判断を通して示します。
CoHumia
成果物に沿う問題の準備、評価中の記録、根拠の整理、決定的な得点算出を支えます。

結果は、次の学習のために

結果は成果物の優劣だけを示すものではありません。どの力が観察され、どこを伸ばせるかを教育者と学習者が確認するために使います。

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